室井 利照 ブログ〜Gravity〜

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雨の降るなか
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    おおやけの場ではなすことじゃないけど、昔の元彼から電話があったの。
    すっかり忘れたのに。。。。。。
    それもたいしたことで電話をしてきたわけでもなく、、、、、、、、、、、、、、、、
    「あー、こ○ん、確か、××持ってたよねー!」
    「よかったら、かしてくんねー?。」
    なんだよー、それーーーーーーー怒り
    あたしは、あんな別れ方したわりに。。。。。
    あーーーーーーーーーーなんて、あたしっていやな奴なんだろ。
    「かしてくんねーーーーーーーーーーーだ!!!!!!!!!!!」
    ふざけんじゃねーと、思ってしまった自分困惑
    それはきっと!
    もとさやを期待したんだよたぶん。
    自分に自己嫌悪を感じる!!!!!!!!!!!!!!

    結局、「かしてくんねーーーーーーーーーー・・・・・・・」
    で、あたまにきて、電話切っちゃった。
    | 恋愛モノ | 12:48 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
    海っていいね
    0
      海に行ってきましたラブ
      晴れたり曇ったり忙しい天気だったけど、波の音をきいたり、光る水面をみていると、自然に心が癒されます。

      海にはたくさんの思い出があります。
      甘い時間をすごしたのも、しょっぱい思いをしたのも、とある浜辺。
      昔、海の近くに住んでいたことがあり、そのとある浜辺によく足をはこんだもんです。
      告白をされたのも、終わったときも、いつもその「とある浜辺」
      涙を捨てに行ったのも。。。。。。。。

      久しぶりに見た、何年たっても浜辺は何も変わっていないけど、ちょっとトシマになった私をやさしく迎えてくれたよ。

      今度くるときは、助手席に乗って行きたいな。。。。。。。。。。。。
      | 恋愛モノ | 23:18 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
      いつかのメリークリスマス
      0


        世の恋人達、プラトニックな恋をしている方、
        とにかく、恋をしている方、
        大切な相手を持つ方へ今回は送りたい。
        それが恋愛の対象者じゃなくても、
        いいんじゃないかな。
        大切な「背景」があれば・・・。

        B'zの名曲、「いつかのメリークリスマス」
        を、今回はタイトルチューンにしているけど、

        ま、それらしい話しになるかどうか・・・。
        私も、あの歌詞と同じような思いをしたことは、
        あります。
        内容違えど、相手に対する気持ち、
        時間が経つと人間どう変化して行くのだろう。
        大切な人と同じ空気を目イッパイ吸っている時の、
        幸福感とか、それが当然のように感じていたり・・・、
        その反面、不安になってみたり、「恋は盲目」と
        言った人もいたけど、相手を思えば思うほど、
        何かを確かめてみたくなったり、
        お互いわかっているはずの、たった一言が、
        少しでも、口にすることがなければ、
        本当に、「好きなのかな?」と、
        ひどく不安になって怯えることもある。
        その人に近づけば近づくほど・・・。
        クールという言葉が似合う奴も、
        そんな風に、恋と言うものに落ちて行く。
        さて、自らはどんなタイプに属しますか?。

        相手を信じきる強さ・・・。
        不安を抜け出すと人は何もなかったように、
        平静を保てるようになれる。
        大切な人を「空気」のようなやつと、
        思えるようになったら、それはそれで
        よろしいかなと思う。
        なぜなら、「空気」がなかったら、
        息ができないし、生きるためには不可欠だから。
        そして、自然と「かけがえのない人」と
        言えたら、思えたら、手を握りしめることが、
        できるのであれば、何も言うことはないよね。

        ちょいとした、本当に些細なことで、
        簡単に糸をはさみで切れるような相手であれば、
        それは縁が薄かったのだと思うしかない。
        そして、それ自体もお互いにとって、
        必要な経験だったのだろう。
        次の人生のステップのために・・・。
        しかし、本当に大切な人だったら、
        喜怒哀楽と言う「感情」に、
        愛の「心」は負けちゃいけないよ。
        感情は一時のもの。
        四六時中、怒っている人もいない。
        それがずっとだったら、
        「戦争」が起きちゃうかもね。
        よほど、怪物でタフな奴以外に、
        第一、体も心も持たないって・・・!。
        だから、一時の「感情」よりも、
        いつまでも、変わらずにいたい「心」があれば、
        「感情」に勝つ「心」があれば、
        相手を永く大切にできるよね。

        ぐだぐだでしたが、
        みんなが幸福であるよう祈っています。
        Merry Christmas!
        | 恋愛モノ | 01:10 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
        切ないもの・・・。
        0
          ひさしぶりに、恋愛モノでも書きますか嬉しい
          「適切」なモノと、そうではないものと、
          どちらが好きですか?ピピピ
          と、当サイトの購読者さんに聞きたいのですが、
          いかんせん、reshowとは「絡みにくい」のかどうか、
          コメントはほとんどありません。
          って言うか、ここ「以外」のところで、
          コメントをくれる方が圧倒的に多い悲しい
          ほとんど、「コメント受付」機能が、
          働いていないのが事実・・・撃沈

          なので、当サイト「検索ワード」と、
          「人気ページ」の指向で、
          私が独断と偏見で、導き出した方を
          テーマにします。
          なので、今回は「不適切」拍手な方で、
          って、「やっぱりね」と思った方もおられるでしょう。
          って、こっちのが、「ねー、好きでしょ?ラブ

          それじゃ、これを美化しながら話します。
          人間の思考の中には、「駄目!」と言われると、
          「燃えあがる人怒りマーク」いますよね。
          禁断が強ければ強いほど、「それ」に走りだしそうに、
          って言うか、歯止めが効かなくなるぶー
          そんな経験をしてきた貴兄も沢山おられることでしょう。

          生物学的に見て、「男」は、色々なところで自らの、
          DNAをばら撒きたくなる習性があるらしく、
          「お相手にしたい」と思った人が現れると、
          とにかく、「疼く」ように、できているらしい。
          ま、学問的見地は、あっパラパーのreshowには、
          わかりませんが、そう言うことらしい。
          それをセーブさせるために、人間社会は「結婚」と言う
          システムを設けたと言うことみたいですふぅ〜ん

          云わば、そのシステムの導入されている社会、
          一夫一婦制では、「不適切」を、「不倫」とか、
          「浮気」とか、色々と指をさされるわけですねバッド

          美化してと言って、まだ「美化」が出てないのですが、
          こう、言ったら綺麗かしら?。
          身も心もお互いが知ってしまっても、
          所詮は他人のもの・・・。
          ん・・・、なんか、演歌の一節みたいだ・・・バッド

          これは、どうか、
          「互いの見えない傷を知ってしまっても、
          生きていて、手を伸ばしあっても、
          心の指先は触れることもなく、
          安らぎに届かない二人・・・、
          もう一つの時間の中で、身をゆだねても、
          悲しさを重ねるだけの、
          切ない美しさを求めているだけ・・・。
          なぜ、こんな形でしか廻り合えなかったのだろう。」
          ん・・・官能小説っぽい・・・バッド

          「不倫の恋」も「恋は恋」とも思える!?
          奨励はしませんが、
          「切ない美しさ」って、言い方すると、
          捕まえて温めてあげたくなりませんか?。
          もし、そんな「お相手」を見つけてしまったら、
          ん・・・それでも、我慢した方がいいよね。
          それじゃ、こうしよう!、10回そう言う
          衝動にかられたら、11回目は我慢しない。
          って言うか、「解除!」。「ロックオフ?!」。
          私だったら迷うね。ちなみに、これは、
          あくまでも、参考ですからね!。念のため!。

          そんな、「お相手」って、
          必ずとは言い切りませんが、
          きっと「その人」にとっては、
          素敵な人であることには、間違いないと思うので、
          「性のはけ口」にターゲットとして、
          しぼることだけは、しないほうがいいと思う。
          もしかしたら、仕事のパートナーや、
          良き理解者になってくれる可能性もあるから!グッド

          あー駄目だ。
          書いていて、顔が赤おうなってきた。
          今回はこの辺でお許しを・・・ポッ
          | 恋愛モノ | 01:19 | comments(4) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
          どうしようもないくらい・・・
          0
            久しぶりに恋の話しでもしますか。

            胸が焦がれるような恋をしたことありますか?。
            または、現在している・・・なんて方いますか?。

            恋の種類も沢山あり、とらえ方人それぞれですが、どんな恋でも本当に相手を、愛してらっしゃるなら、続ければいいし、何かに「背く」ような恋でも、それなりの人間関係の均衡をとれるのであれば、かまわないのではと思うのです。奨励はしませんが「恋」は「恋」、これも生きている実感が得られる一つの人生論かもしれません。長く思いが続きその相手のためならば死んでもいいと、心に決めておられるのであれば、逆に咎めたりしたくはないです。

            恋とはそれをしている時、楽しい人もいれば、切ない人もいます。
            あなたの恋しい大切な人は、あなたをいつも見つめてくれていますか?。



            いずれにしても、些細なことでボタンの掛け違いが起きたりするものです。
            片思いの方は「思い」を伝えてみて下さい。
            お互いが「思い」あっている方は、何も言わずとも心が通い合うまで、触れ合って下さい。
            きっと、明日が見えるはず・・・。
            | 恋愛モノ | 00:13 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
            桜の木の下で・・・。 其の
            0

              reshowの棲む半径30キロメートルの地域では、そろそろ桜の花も終わる
              時期になってきました。
              「あっ」と言う間の出来事のように、桜前線は次にその花の便りを待つ人々のもとへと、歩んで行きます。
              ある意味、人生、月夜の晩ばかりではないと言うことにも似ています。
              毎年この時期を指折り待っている人もいれば、早く過ぎないかと願う人もいる。

              今回の恋の話しは、職人さんの人生論で例えてみたいと思います。

              昨日、一仕事終えて、食事をしている時、私の親戚のオジサンが、こんな話しをしてくれました。ちなみに、彼は蕎麦屋を営んでいますが、彼が長くその業界で生きてこられた理由がわかる話しでもあったし、一つの人生論でもあるなとも感じる話しを聞かせてくれました。
              蕎麦屋を開業するまでのプロセスです。
              暖簾分けをしていただいても、長く続くかどうかはその修行期間にあるそうです。当たり前と言えば当たり前なのでしょうが、その内容を体に憶え込ませたかどうかが、問題なのだそうです。
              おおよそ、二〜三年くらいと言う修行期間は「?」に近いらしく、もっと修行を積んだ方が良さそうだとのこと。確かに、有名どころでしたら、「どこそこのお店に修行に行ってました。」となれば、響きは良いものです。
              ならば、どんなことが、失敗の要因になるのか?、一つは「味の修正が利くかどうか」だそうです。人間のコンディションにより変化する問題ですから、「変」に変わればお客は逃げますが、それに気がつくかどうか、長く修行を重ねてきた方々は、その辺の大体は修正ができるそうです。徐々に変わっていくものであれば、たまにやってくるお客さんには、それがわかってしまうことになるってことです。なので長年かけて習得することが大切なのだそうです。
              なぜかと言えば、お店によっては、下積み何年かは料理をさせてもらえない時期ってのもあるらしく、短期間の修行での開業はどうかな・・・と言うことみたいです。

              と、恋の話しをどこにくっつけるのかって、気持ちがズレタと思ったら、お相手の手を握ってみて、温かさを確認してみると良いかもしれませんね。それが「ずれた時の修正」の一つになるかもしれません。それを何年も繰り返してお互いの気持ちを温めあって下さい。本当の意味でお互いを心から必要とする関係になれると思います。

              と、今回は違和感のある話しになったかもしれませんね・・・。

              そうそう、今回の話しのreshowの親戚の蕎麦屋は、上三川町大字上三川にある「寿々間」(すずま)と言う屋号です。前は地元放送局で取材に来ていたこともあり、身贔屓するわけでもありませんが、それくらい「美味」です。
              それじゃ今は?、と思われる方もおられることでしょう。確か取材お断りだったと思います。オジサン曰く「それでお客が来過ぎて、味を落としたら、御得意様に申し訳ないから。」だそうです。
              ちなみに、余談ですが、reshow的に、彼の顔を見ると、アーチェリーのオリンピック代表、銀メダリストの山本先生に似ているなーと思うのです。
              reshow的にも、おいしいと思うので、真岡市内の国道408号線をお通りの際は、ちょいと上三川にそれて、食べに行ってみて下さい。
              | 恋愛モノ | 10:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
              桜の木の下で・・・。 其の
              0

                最近の相談事の中に、恋の悩み、ジレンマ的悩み、人間関係での悩み、色々な方々から聞かせていただいておりますが、なかでも占い師にまで、占っていただいた方なんてのも、少なくない現実としてあります。その人にとってはそれだけ深刻な悩みを抱えておる証なのです。

                もともと悩み事を聞くのは、昔はとても嫌でした。でも、ある日それを自分に置き換えてみたんです。誰彼かまわず悩みや心の闇はさらけ出せることではないんだよねって、その時思ったことが、もしその悩みを私で解決できないにしても、話して楽になるのであれば、その人はまた前を向いて頑張れるんじゃないかって・・・。
                もし、reshowがそんな星の下に生まれ生きていかぬのであれば、これもまた宿命であり、私ができることであれば、それをやらさせていただいていると言う感じに、自らの人生を受け入れようと思ったのです。

                と、硬い話しは、ここまでで、

                タイトルが、桜の木の下で・・・と言うことで。折角だから、恋の悩みにでもしますか。ニコニコ

                お付き合いの中の不安と言うのも、多々あると思います。
                特にこんな感じのフレ「最近、相手が自分を好きなのかどうか、よくわからない・・・。」そのことで、相手の行動があやしいとか、そんなことを一番目に持ち出す前に、一歩さがって相手を見てみると良いかもしれません。
                好きになると、アバタもえくぼという感じに、狭い範囲での相手しか見えないことが多くなると思うのです。第三者的に、他人のように静かに相手を「観察」してみてはいかがでしょう?。ふぅ〜ん
                浮ついた感じがなければ、いつもあなたを見ていてくれるはずです。
                ただ、ここで「観察」をすると、色んなことが見えてくるかもしれません。
                あなたに欠点があるように、相手にも欠点が見えると思います。ここでこんな奴か・・・と思い、別れを思うなら、それは誰とお付き合いしても同じように思うかもしれません。それも若いうちは「経験」と言う言葉で、表すこともできるでしょうが、ある程度の年齢を周ってみて「鏡に映る自分」が「もう・・・」と思ったときは、もしかしたら、相手を選ぶどころかその逆になってしまうなんてこともあるんじゃないかって、感じるんです。
                べつ角度で見れば、面倒なこと、その人にとって、大げさに言えば人として、超えなければならないハードルを越えられないまま、同じようなことで頭を悩ます結果を永遠と続けることになるんじゃないかって、そう感じるんです。
                本題に戻りますが、人のタイプって、「こんなような人」と言うように、言葉で言えますが、あなたの今付き合っている相手は、「あなたのお相手、その人」なのです。同じような人を見つけられても、「同じ人」は二人といません。
                「その人」とは、あなたにとって必要な人であれば、アラが見えても、その人を愛していれば、その人の過去や良いところ悪いところ、すべての要素で「その人」なんだと・・・、迷わず覚悟をして受け入れられるのでは?と思うのです。お試しあれ・・・!。
                きっと、不安よりも、お互いが「好き」であることを確認できるんじゃないかな・・・。
                | 恋愛モノ | 12:33 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                桜の木の下で・・・。其の
                0
                  前回の続きです。

                  正直、桜の木の下で、一緒にいたい人って少なからずいますよね。
                  今回は、片思いの方の気持ち、好きな誰かさんに届くといいですね。
                  reshowはその片思いの気持ちわかります。恋人がいればいるでとても熱くなりますが、片思いは心が焦がれるような思いをしたり、誰にもこの人を渡したくない嫉妬の心と・・・。
                  人によって個人差はありますが、こう言った心理的作用はないにしても、ただただこの人とそばにいられたらと思う相手である場合もあり、多種多様様々です。

                  人を好きになる動機は人それぞれですが、何事も話さず見た目の雰囲気だけで、好きになっても相手に対してアクションを起こさなければ何も起こりません。ただし、何も言わずつきまとっては駄目ですよ!、警察に通報されてしまう場合もあるので、注意して下さいね。
                  できれば、直接的なお声がけをして直接会いましょう。
                  とにかく、自分が相手からしてもらったら嬉しいことを、してあげられるように心がけてみると良いと思います。
                  ここで一番、人間的に凛とした生き方と美学を持てるとカッコいいですよね。
                  何がと言ったら、実らなかった恋でも、上手く恋人同士になれても、その後けんかをしようが何かあっても、「あのとき、こうしてあげたじゃない。つくしてあげたじゃない!。」何てことは言いっこなしです。なぜならあなたはそのしてあげられることが、もしかしたら他人にはできないことをしたのかもしれないし、何より相手を心より好いているはずだから。そして、クールにスマートに物事を運べる優れた人間なのかもしれないからです。むしろ他人ができないことをさせてもらったかも・・・、と思えたら尊敬したい人に見えますよね。
                  「魚心あれば、水心・・・」と言う、ことわざを知っていますか?。
                  あなたが相手を好むと、その相手もあなたを好んでくれているかもしれない・・・と言うような言葉です。
                  しかし、以上のように相手が喜ぶことをできる人ほど、「魚心・・・水心・・・」も、運がないタイミングが悪い、他に愛する人がいるなどetcがない限り、はっきりと断言はしませんが、より強いものになるでしょう。
                  とにかく、恋は死ぬまでできると思うのです。何かを犠牲にしたり、不幸にしたりしなければ、ね。

                  そんなわけで、桜の木の下で、「一緒にたこやきでも食べない?。」何て誘ってみては?・・・。笑顔で、「はい!。」と応えてくれるかも・・・。
                  | 恋愛モノ | 01:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                  桜の木の下で・・・。
                  0
                    昨日は、久しぶりにお日様を見た。見上げれば青い空、雲たちは自由に遊び、地上では公園で元気の良い子供たちの声がこだまする。「ちっちきちー。」・・・とそれは、ちがうな・・・。
                    そろそろ、桜も散り始めるときが近くなって、これでもかと言わんばかりに、このさだめを受け入れるが如く、花びらたちは美しく散り行こうと頑張っているようにも見え、寂しさと前向きさがreshowの頭の中では交錯するのでした。

                    昔、この桜が散り行く様子の見方で、その人なりのある行為を成してからの心理状態がわかると言う、心理テストをあるテレビ番組か何かで見たことがあり、何とも言えない微妙な気持ちになったことがある記憶があります。
                    さて、その行動、行為とは何でしょう?。

                    仕事以外に、恋の悩みや他様々なことで相談を持ってきてくださる方もおりますので、今回は恋の話しでもしてみましょうか。
                    はじめて、こんなことを書くわけですが、ん・・・書く本人がとても照れながらの執筆ですね。
                    他の話題の中でも、ちらりちらりとは書いていたわけですが、あなたは誰と桜を見に行きますか・・・みたいなくだりがあります。そんな話しをしてみたいと思います。
                    今、お付き合いしている方がおれば、もっと絆を強めて下さい。あなたにとって、と言うよりお互い本当に必要であれば、別れても再会すると言うくらい縁があるものです。ま、ここでは無理に別れることの話しではないので、どんなことを思ったら、絆って深まるのだろうか、それを考えてみましょう。reshow的には、良い部分だけではなく、あえてその他の部分、癖や思考にも目を向けてみるとします。そこで腹立たしく思うか否かで、一つの方向が見えます。何故かと言えば、良い部分ばかりであればと誰もが思うものです。でもそれだけで人間形成できる人って、世の中にいるのかどうかわかりません。あらを拾うのとまた違う欠点と言うあなたの「大切な人」を探してみてください。それがその部分もあってその人なんです。良いところばかり見ているとちょっといやなことがあっただけで、箸の上げ下ろしにまで文句を言いたくなるものです。だから、お互いの色んなところを見て、「私の大切な人」と受け入れてみてください。あなたとその人の出会いは、偶然ではなく必然的だったのかもしれませんから・・・。そして、その大切な人が消えてしまわぬように・・・、抱きしめてあげて下さい。

                    桜は木の下の二人を、散り行く花びらだけではないと、その後から緑の葉が生まれるんだよと、恋は何かがあると終わるのではなく、強い愛を生むよ!、と語りかけてくれているかもしれません。

                    長くなったので、今日はこの辺で・・・。
                    次回、片思いしているあなたへ・・・。
                    | 恋愛モノ | 03:21 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP