室井 利照 ブログ〜Gravity〜

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千秋楽・・・相撲ぢゃね〜からねw
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    平成27年1月12日(月)


    さて・・・
    この日はと言うと・・・
    那須野が原ハーモニーホールの
    イルミネーション電飾最終日で・・・した。

    たくさんイルミを撮り歩いたわけでもないが

    何か食傷気味な感覚があり・・・(溜息)

    そんな貴兄もチラホラとおられるのかな?
    みたいな事を考えてみて
    よし!それならやるだけやってやれ!
    そう思いながら撮ったのが↓ ↓ ↓
    でもね・・・
    何かシュールなんだよね・・・
    | 季節モノ・・・冬 | 15:04 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
    寒冬と敢闘
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      爆弾低気圧ってものに

      酷い仕打ちをされて

      今朝を迎える。

      昨シーズンも寒かったが、

      今シーズンはさらに寒い。

      私が子供の頃に

      経験した寒さである。

      道路の凍る様子は、

      根雪を残す目安だが、

      完全に氷が消えるまでに

      しばらくかかるだろう。

      東京方面は首都高速や

      鉄道にかなりの影響が

      でているね。

      比較対象にはならないが、

      この積雪で、

      過去同じような降りで

      東北道を走ったことがある。

      仙台近辺のアップダウンの

      激しい地区だが、

      東北地方では

      滅多なことがない限り

      通行止めになることはない。

      それだけ東京は温暖であり、

      脆弱性を浮き彫りにしてしまう。

      結局何が言いたいのか・・・

      「慣れ」と

      「上手くなる」チャンスがない

      と言うことなのだ。

      上手くなる・・・

      適切な言い回しではないが、

      つきつめればそういうこと。

      都内では行政が対応に

      苦慮していたようだ。

      除雪車の手配ができず、

      解氷剤を道路に撒くにも

      休日はさみの出来事に

      業者との連携もとれない。

      こういった場合の

      随意契約がしっかりできる

      繋がりも必要になるし、

      いろいろ考えさせられることが

      課題として今回ばかりではなく、

      残されているんじゃないかと

      私なりに思うのだ。

      ただあの大都会では・・・

      数百分の1日のような

      出来事だからね。

      ま、その意識が

      問題になるのか否かは

      そこに住む人間にしか

      わかりようがないことだけどね。



      | 季節モノ・・・冬 | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
      ゆく年くる年・・・2012年を振り返ってみて-2・・・松の日も明日まで。
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        明日から企業も

        本格始動になりますね。

        それでも御屠蘇状態は、

        なかなか抜けないものです。

        身体を動かして

        徐々に戻していきましょう!



        さて、

        私が感じた昨年の動向、

        消費税税率の変更・・・

        そこに至るまでの経緯は、

        知る人は知る

        と言うことではありますが、

        説明は敢えて省きます。


        サクッと話すのでしたら、

        本当にそれが必要なのか?

        と言うことです。

        この辺の話になりますと、

        社会全体にいくつかの層が

        重なり形成されていて、

        そう層によっては

        とらえ方がまるで違います。

        「こんなの屁でもない!」

        と言う層と、

        「おい!ちょっと待てよ!」

        と言いたい層に分かれます。

        敢えて富裕層とそうじゃない層と

        言わないのは、

        それぞれの層に

        賛成、反対が混在しているからです。



        その前に「層」って何でしょう?

        ここで余分なお話をします。

        大まかな話、

        以前は一部富裕層と

        大多数の中流層となっていましたが、

        過去に小泉改革の中で、

        小泉竹中を中心とする面々が、

        構造改革と言うものを

        敢行したなかで、

        社会全体にまで、

        それを行いましたね。

        官庁関係をスッキリとさせようと

        したことも、

        社会全体を変えたのも、

        どうだったのかは、

        そこは人それぞれ

        考えてみてください。

        私が感じていることの中には

        社会は2層のままでも、

        富裕層はさらに栄華を極め

        中流と呼ばれた層は

        ほぼ無くなったと

        言えるかもしれません。

        そうなってしまい

        社会の中での考え方や行動が

        多様化してしまったと思います。

        それは

        「考え」ざるを得ない、

        そういう立場に追い込まれた

        と言うことの他なりません。

        だからこそ

        犯罪も増加するのでは?

        または生きるために

        法を犯すしかなかった

        と言うことになるのでは

        なかろうか・・・。

        ここまで考えの多様化が

        今後進むうちには

        政治家に主観を持っていただくのも

        難しい時代になると

        思えるのです。

        特に国政の先生方々には

        難しい状況がさらに

        迫るのではと

        考えられるのです。

        云わば・・・

        政治や経済では

        世の中を変えられないという

        事態になるのではと危惧するのです。

        しかしその状態は

        今も始まっているのかもしれません。

        だいぶ話は逸れましたが、

        この辺の話は改めてするとして、


        以上のことを少なからず

        組むのであれば、

        成長なし

        または低成長の中でも

        消費税増税よりも、

        様々な要素を吟味したうえで、

        一般会計特別会計なり、

        予算案予算額減少への

        努力が大切なのではと

        私は思うのです。

        一例あげれば、

        今の社会の中での

        コスト問題として、

        何が高いのでしょう?

        時価のものを抜いての話として

        特に大企業ではありますが・・・

        それを官庁の中と

        比較しても

        いい時期かもしれませんよ。

        そう・・・

        昔誰かが云いましたよね・・・

        「痛みを伴う聖域なき改革」
        | 季節モノ・・・冬 | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
        2013 謹賀新年
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          造作なく三が日が過ぎて、

          早いところでは、

          仕事初めですね。

          さて、年末年始は

          何をしていたのか、

          12月30日から

          一昨日

          1月2日まで

          寝れずにいました。

          御用納めをしてからも

          身内のことやら

          仕事の延長のことやら、

          よく寝ないでいられたものだと、

          自分でも驚いています。

          その中でも

          毎年恒例のことだけは

          やってきましたが・・・

          それが

          初日の出を拝むことです。



          ここは大田原市黒羽地区の

          御亭山

          東に見える八溝の山々に

          低く厚い雲が覆っていましたが、

          なんとか御来光を拝見することが

          できました。

          ちなみに上の写真は

          雲の上に竜神様のような

          雲が絡みついています。



          そしてサンピラーが出たように、

          御来光が昇ってきました。



          震災で入山ができなかった

          昨年を除いて

          富士山が拝めた

          連続記録を

          5に伸ばすことができました。

          正月の少ない楽しみの

          一つでございました。
          | 季節モノ・・・冬 | 12:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
          イルミネーション・・・那須野が原ハーモニーホール2012
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            平成24年12月25日(火)





            ただイルミネーションを

            撮るのもどうか・・・

            こんなもんも

            用意しました。









            と言う今回の撮影でした。

            | 季節モノ・・・冬 | 11:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
            雪山四方山
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              ちょいと雪山へ潜入







              寒かったね〜
              | 季節モノ・・・冬 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
              芦野岩観音・・・奈良川の氷柱・・・H24.1.30
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                昨日の下野新聞に掲載された

                那須町芦野、岩観音わきの奈良川の氷柱、

                息抜きに写真を撮ってきました。



                気温0度

                早いところ撮影して撤収です。



                自然の造形美を楽しんできました。
                | 季節モノ・・・冬 | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                平成24年
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                   年頭にて・・・

                  昨年の未曾有の大災害を

                  わが国は経験し、

                  いまだ心癒えることではないと

                  私は考えています。

                  毎年の年始の挨拶を

                  本年はひかえさせていただきます。

                  その意のあるとこご理解いただければ

                  幸いに存じます。


                  さて、

                  そうは言うものの、

                  御来光を拝みにと

                  那須のお山へと出かけましたが、

                  展望台はいまだ工事中、

                  私は自らが歩いた場所を

                  家内に伝えておきたく、

                  空が明るくまで、

                  那須高原に車を出しました。

                  なんと言っても、

                  私がどうにもこうにも

                  保護活動の引継ぎができなかった。

                  小深堀へと行ってみました。



                  この地は、

                  ちょいとした湿地帯ではありますが、

                  規模が小さく基礎自治体、広域自治体

                  ともに目に入らなかったような経緯を聴いております。

                  最後に保護活動に目を向け浄財を差し出してくれたのが、

                  アムウェイ社でした。

                  この補助も約2年ほど前に終了し、

                  我々のNPOに引き継いでくれないかと、

                  現地の保護活動パーティーからの

                  依頼が入ってきました。

                  しかしながら弱小なわがグループでは、

                  どうにもできそうにないことと、

                  前任グループの活動趣旨などを

                  ヒアリングさせていただいたところ、

                  ただ環境保護と軽んじ口にすることの、

                  重さの相違を実感させられました。

                  云わば、

                  何事も軽々しく考え、足軽にできる活動とは、

                  数少ないのだと言うことを、

                  思い知らされたのです。

                  それまでは、

                  ほとんどの物事を意外に軽く見ていた傾向が、

                  私たちの心の中には「魔」として、

                  巣食っていたのだと考えさせられたわけです。

                  歴史を辿ってそれをさらに実感できたのです。

                  どうやらこの地には、

                  1000年ほど前から朝廷の関係者などが

                  住み着いて以来、

                  保護されていたようです。

                  しかしながら長い年月の間には、

                  様々な事情のもと、

                  詳細さには欠けますが、

                  排他的考えや今の世の「現実」もそこにあり、

                  補助付きの保護と言う観点も

                  発生してきたようです。



                  そう言った諸々の地域の考えを組むことが出来ぬなら、

                  さらに私達はその場所への触手を伸ばすことは、

                  やってはならぬことと認識したのです。

                  約10年強、

                  この地を地主さん達や、地域の方々と、

                  息を合わせ活動をしていた知り合いの方々がそこには居、

                  補助事業を終了した年には、

                  携わっていた一人の有志が亡くなりました。

                  私は彼らのやってきた心からの活動の深みを組むならば、

                  「見守る」ことの大切さも大事かと思いました。

                  時は経て、

                  この小深堀が消滅する日がくるのも

                  「宿命」なのだろうと現実を受け入れるしかないのでしょうね。

                  自然のものがなくなり、

                  また「何か」が生まれるからこそ、

                  この星自体が生きていると思えることと、

                  そう考えることも一つと思えたのでした。


                  今の世に当てはめれば、

                  根本は何か・・・

                  守ること作ることがちぐはぐになってしまったのです。

                  これは何を言っているのか、

                  すぐわかると思います。

                  何か大切なものを保護すること、

                  しかしながら自然の営みに敵うことなければ、

                  見守るしかないのです。

                  しかし、

                  作ることも悪くはありませんが、

                  人為的なもので均衡は崩れたりしませんか?。

                  また、そうじゃないものを人類は作りました。

                  作ることは悪いことじゃありません。

                  ですが、

                  結果的に作ってはいけないものは、

                  それは「破壊を作る」行為に等しいでしょう。

                  何かに手を染めることとは、

                  制御できるものが望ましいでしょう。

                  これからの私達の課題は、

                  この部分を大切にした、

                  後先を考えない「思考」では、

                  最後に「因果応報」自らにその応えが、

                  返ってきます。

                  お金は死んではあの世に持っていけません。

                  何事もほどほどを心がけること、

                  物事の道理をいつも弁えることの大切さを

                  改めて考えた三が日でした。
                  | 季節モノ・・・冬 | 11:25 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                  平成23年元旦・・・富士山が見えた
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                    JUGEMテーマ:地域/ローカル
                     
                    みなさん、

                    あけましておめでとうございます。

                    初日の出を拝みにと、

                    今年も御亭山(こてやさん)へと、

                    行ってきました。

                    ご来光を拝むまでには厚い雲のために、

                    10分ほどあとに拝むことができました。

                    今回の時系列です。



                    那須塩原市内の夜景




                    遠くに筑波山



                    宇都宮方面・・・すてきな雲が・・・



                    その雲を大きく撮影



                    ようやく7時前後拝むことができました。



                    これが直線距離200勸幣緡イ譴拭嵶酳富士」

                    4年連続元旦に拝むことができ、

                    記録更新中です。


                    では、みなさん、

                    よい一年でありますように。

                    お祈り申し上げます。
                    | 季節モノ・・・冬 | 19:50 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
                    白い景色にゲップが出る・・・
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                      意外と当方の地域は、

                      雪が少ないと思いきや、

                      今シーズンは、

                      なんじゃこりゃ!怒り

                      である。

                      降らなければ、

                      降らないで、

                      水不足の心配があり、

                      こう何度も降ると、

                      もういいから!

                      ゲップが出る!

                      車は汚れたまんまだし、

                      びちゃびちゃとはねる水は、

                      足元を汚すし、

                      頭にくるのだ!

                      何より、

                      低気圧の発生、

                      今シーズンは、

                      南岸低気圧の発生かな、

                      この低気圧が

                      発生するときって、

                      なんか、

                      腰痛がひどくなる。

                      なんでか

                      わからないけど、

                      そうなんだ。

                      冬場が、

                      こんなに疲れたのは、

                      ここ数年来ない!

                      ぶちまけるように、

                      愚痴を書いたけど、

                      それくらい

                      今年の冬は、

                      私にとって、

                      最低の冬である。

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